
間隔反復
Anchor Cards
カードを持たない、間隔反復アプリ
GitHubにMarkdownで資格試験や語学のカードを持っている人。暗記アプリの中に閉じ込めたくない人。
App Store で入手無料 · iOS 17.0 以降
こんなときに
Markdownで作ったカードを復習するとき
「科目 / デッキ / カード.md」の3階層で並べておくだけで、そのまま出題対象になります。アプリ内でカードは作りません。
説明がおかしいと気づいたとき
カードの表裏・出典パス・変わらないIDをその場でコピー。iPadのSplit ViewでAIに貼るだけで、直す場所が分かります。
覚え具合で間隔を変えたいとき
FSRSが出題間隔を自動調整。覚えているものは間隔が伸び、あやふやなものは早く戻ってきます。
できること
左を選ぶと、その機能の画面に切り替わります。



よくある詰まりと、その解き方
「同じ定義を何枚ものカードに書き写すたび、直し漏れが出る」
本文は定義カード1枚だけに置き、他のカードは参照するだけ。出題時にアプリが裏面を差し込みます。
「暗記アプリの中にカードを作ると、いつものエディタで直せない」
正本はGitHubリポジトリのMarkdown。エディタで直せば、Gitの履歴がそのまま学習の履歴になります。
「アプリを消したら、作ったカードも消えてしまう」
カードはもともとあなたのリポジトリにあります。アプリを消しても手元に残ります。
つくったもの全部に共通していること
通信しない
開発者のサーバーへ送信しません。アカウント登録もログインも追跡もありません。
記録はあなたの側に
端末の中か、あなたが選んだ iCloud / Dropbox にだけ残ります。
AIに渡せる形で出る
Markdown や JSON で書き出せるので、そのまま自分のAIに読ませられます。
- バージョン
- 1.1.1
- サイズ
- 2MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 価格
- 無料
- 公開
- 2026-08-02




