
こんなときに
勉強や作業のあいだ
START を押して机に置くだけ。撮影中の操作は要りません。
外出や移動のとき
ポケットに入れたまま一定間隔で記録され、1日の流れが短くふり返れます。
AIに1日を渡したい
撮ったものは iCloud へ送られ、メタデータ付きでそのまま入力にできます。
できること
左を選ぶと、その機能の画面に切り替わります。



よくある詰まりと、その解き方
「記録を残したいのに、撮る操作が続かない」
撮る前と撮り終わりのワンタップだけ。あいだの操作はありません。
「動画は重いし、見返すのに時間がかかる」
タイムラプスなら連番写真として残るので、1日を短時間で追えます。
「撮っただけで、その後に繋がらない」
iCloud へ転送され、メタデータが付いた状態で残ります。
つくったもの全部に共通していること
通信しない
開発者のサーバーへ送信しません。アカウント登録もログインも追跡もありません。
記録はあなたの側に
端末の中か、あなたが選んだ iCloud / Dropbox にだけ残ります。
AIに渡せる形で出る
Markdown や JSON で書き出せるので、そのまま自分のAIに読ませられます。
- バージョン
- 1.1.1
- サイズ
- 7MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 価格
- 無料
- 公開
- 2026-07-19




